ワークショップシリーズ

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日本財団DIVERSITY IN THE ARTSでは、2020年の芸術祭に出演または参加いただくダンサー、俳優、パフォーマー、アーティストを幅広く募集するためのワークショップを行います。今後の舞台芸術を担う人材として活躍できるよう、さまざまなジャンルや人との協働の場を提供していきます。
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アーティスト育成プログラム

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障害のある方を対象に、芸術表現を行う上での基礎となる体力や表現力を養うトレーニング・プログラムを実施します。障害の特性や個々の能力に応じて、それぞれの目標に応じたレベルアップを目指すプログラムを開発、実践していきます。今年度はとくに「表現力」に焦点をあてたプログラムを全5回実施します。
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舞台鑑賞サポートプログラム

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2020年の芸術祭では、世界最先端の鑑賞支援・情報保障によるサポートを実施します。視聴覚障害者だけではなく、外国人、子ども、高齢者など多様な人が鑑賞できる最先端システムの構築を目指し、とりわけ2017年度では多言語対応字幕の開発と制作に取り組みます。

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活動レポート