ホームページの記載内容についてのお詫び

 

ホームページの記載内容についてのお詫び

このたび、当財団ホームページおよびブログに掲載した「多言語対応字幕研究会」の記事内で、
音声認識ソフトに関する部分において、当方の認識不足と確認を怠ったことにより、事実と異なる情報を掲載しておりました。

これにより、関係者はじめ多くの皆様にご迷惑をおかけしてしましたこと、心よりお詫び申し上げます。
当該記事は全文削除するとともに、今後このようなことのないよう、改善策を講じてまいりますので、

引き続き、当財団の活動にご厚情いただきますよう、お願い申し上げます。

一般財団法人日本財団DIVERSITY IN THE ARTS