舞台鑑賞サポートプログラム

鑑賞支援・情報保障の手法を用いて視聴覚障害者だけではなく、外国人、子ども、高齢者など多様な人が鑑賞できる最先端システムの構築を目指し、とりわけ2017年度では多言語対応字幕の開発と制作に取り組みます。

本プログラムでは、関係者による内部研究会を重ねた後、成果報告会を予定しています。研究会の様子や内容については、当ウェブサイトのレポートにて随時公開していきますので、ご期待ください。

 

2017年度 研究会メンバー:

河野純大(筑波技術大学 准教授博士)
廣川麻子(シアター・アクセシビリティ・ネットワーク 理事長)
大橋ひろえ(サインアートプロジェクト.アジアン代表)
渡辺彩乃(筑波技術大学卒業生)
鈴木京子(日本財団DIVERSITY IN THE ARTS)
南部充央(日本財団DIVERSITY IN THE ARTS) ほか